寝取られ同人「償い妻2」いきぎれ商会~夫のために自ら体を…

償い妻2

前作「償い妻」で夫を痴漢の冤罪から守るために、自ら最低な男に体を差し出した妻。今作はその続編、夫の誕生日を共に祝うその日も他人棒にまたがり腰を振り続ける妻。いきぎれ商会「償い妻2」が発売。

自らの体を武器に愛する人を守る健気な人妻

償い妻21

サンプルイメージ画像

前作でぶっさいくなオバチャンを触ったとか触らないとか、痴漢の罪を被せられそうになった夫を守るため自らの体を見知らぬ男に差し出した妻。今回は「償い妻」の続編、いきぎれ商会の「償い妻2」2017年10月6日、DMMより販売開始。

痴漢冤罪って最近問題になってるネタ、男の方は訴えられると無実を証明することが非常に難しいんだとか。社会問題にもなってるんだけども、ほんと恐ろしい。安川だってダサダサのオッサンだし、いつ痴漢扱いされて冤罪でやられるか分からない。他人事じゃないんだけど、安川の救いは寝取られる妻がいないことかw

償い妻22

サンプルイメージ画像

夫の誕生日を祝うために作った毎年恒例の手作りケーキ、今年は夫の口に入る事はなく…

最近は弁護士が過払い金で稼げなくなって来たからか、この痴漢問題に注目し始めているみたい。スマホ用の痴漢と疑われた場合の対処アプリや、痴漢対策のための対策商品を弁護士事務所が用意するなど冤罪防止のために様々な取り組みがなされている。

一部では痴漢と疑われたら無罪になるのは不可能に近いので、その場で逃げろなんて指導するサイトもあるみたいなんだけども。おかげで線路を走って逃げる輩が大量発生中、電車がよく遅れる原因になっていたりする。

償い妻23

サンプルイメージ画像

愛する人を守ると覚悟を決めた強い妻なんだけども、気持ちとは裏腹に体は快感に反応し流されていく姿。

エロい奥さんがただ気持ちよさを求めて浮気セックスするのではなく、相手に嫌悪を覚え必死で快楽にながされまいと耐えながらも堕ちていく。そんなシチュエーション。背徳と羞恥、嫌悪と戸惑い、女であることを恨めしく思う日々。

ただ犯されるだけじゃなく、嫌悪する男を受け入れ、自ら腰を振り、望まぬ快感に喘ぎ乱れ、結果として相手を満足させてしまう自分の姿。

商品紹介/DMM
前作「償い妻」の続編です。

誕生祝いの料理を作って涼介を迎える優奈。
しかしそこには毎年恒例の優奈の手作りケーキはなかった。

それは昼間最低男の手によって
優奈を辱める玩具にされてしまったのだ…

涼介と2人で食べるはずだった手作りケーキなのに…

それでも優奈は愛する夫を冤罪から守る為
最低男にまたがり言われるがままに腰を振るのだった……

モノクロ37P(表紙カラー)

痴漢冤罪、マジでどうになならんのかね。

男女平等どころか、女性優遇というか弱者保護が暴走してるのが痴漢冤罪問題。確かに男性の方がイイ面も沢山あるけども、女性専用車両とか、レディースデイなんてサービス優遇されてたりとか、お互いにいい面悪い面があってしょうがないと思う。そもそも男と女とは体の作りも、社会的な役割も違うんだと思う。平等に出来る部分もあれば、それぞれ特徴を生かして優れてる部分もあるんだから。

それでもやっぱ痴漢冤罪というのは酷いよね。安川みたいに社会的地位も何も、失うものが無い人間なら良いけども、何十年もかけて築いてきた地位が一瞬で失われる。例え裁判の結果無実になったとしても、元の生活に戻ることが出来ない。冤罪だけは絶対にあっちゃいけない、全てを防ぐことが出来なくとも、なにかしら起きにくくする制度を作る必要があるだろうね。

という事で今作、痴漢で訴えると脅されて冤罪を恐れて自ら体を差し出す妻。望まぬセックスにもかかわらず、女の喜びを知った体にチンポぶちこむと快感に流されて痴態を晒してしまうのです。

償い妻24

サンプルイメージ画像

自ら男にまたがり腰を振る妻、続きを読みたいと思ったら下のボタンからDMMへ。