【レビュー】叔母とダブルベッドで宿泊、若い男の欲望を優しく受け入れてくれる年上の女

叔母と泊りで出かけた際に、ダブルの部屋を予約した甥。当然ながら狙いはエッチな事である訳で、察した叔母が最初は拒みながらも結局優しく受け入れセックスをするというストーリー。

出演女優は笹倉杏、高城彩、上原志織の三人。それぞれ1本ずつ3編が納められ、総収録時間221分。

「ダブルベッド近親相姦!間違えたフリしてダブルの客室を予約して側位状態で勃起させながら叔母さんと一緒に密着寝したら優しくヤられた」 VOL.2

優しい叔母と、念願叶った甥のセックス。AVっぽいストーリーのドラマだが、丁寧に作られているためシチュエーションが生きている。

思わず青春時代を思い出して股間が熱くなる作品で、母性を感じる年上の女性が優しく若い性欲を受け止めてくれる姿に勃起必至。

てかさ、タイトル長ぇよw

若くてポッチャリ巨乳のおばさんとイチャイチャ

最初に出演するのは笹倉杏、まだ若いので叔母さんというのは少し気の毒な気もするが、ポッチャリ巨乳で笑顔がステキな女優。

野球の観戦に来ていたようで、試合が終わり一泊して翌日帰宅することになっている。ダブルベッドなので床で寝るという甥だが、気にしないから同じベッドで寝ようという叔母。

先にシャワーを浴びてくると浴室へ。トイレとバスタブが一体型のユニットバス、叔母がシャワー中にトイレを我慢できず甥が入ってきて叔母の裸を目撃する。

シャワーの後は叔母が優しくマッサージをしてくれる。マッサージの資格を持っているらしい。

浴衣の胸元から見える巨乳が気になって仕方がない甥、当然チンポは勃起状態。

あ、これなに

「ちょ、恥ずかしいよ」

挑発するような、いたずらっぽい笑顔で股間を凝視する叔母。

まだマッサージ続けようかと問いかける叔母に、照れ隠しからもう寝ると言い出す甥。とりあえず二人はそのまま寝る事に。

隣では巨乳グラマーで美人の叔母、とうぜん甥は我慢できるわけがなく、乳に吸い付き勃起チンポを擦りつける。

盛りのついた甥の行為に目を覚ます叔母、最初は拒絶するのだが執拗な懇願に根負けして

「我慢できなくて……」

うん、わかったから

甥のチンポを受け入れると決めた叔母、欲情したのか優しい言葉で甥をリードしながらセックス開始。ねっとりとしたフェラチオ愛撫から、豊満な巨乳でパイズリ、そして騎乗位へ

はいっちゃった

大人の女が初心な甥をリードする母性溢れるセックスシーン、演技だと分かっていても勢いよく腰を振りまくる姿は圧巻。

喘ぎ声は少し大きいが、とにかくポッチャリ巨乳の柔らかそうな体が良い。巨乳を揺らしながらの濃厚セックスは迫力満点、最後は巨乳に精子をぶちまけて吸引お掃除フェラ。

微笑みながら胸元の精子をティッシュでふき取る姿がエロい。

母親の横で叔母と…ツインルームに3人宿泊

続いては高城彩が出演するお話、1話目より少し年齢が上がったか。母、子、叔母の3人でツインルームで宿泊、叔母は少し若いが色っぽい。

疲れたためか先に寝る子供、叔母は下着姿で浴室へ。シャワーを終えた母と叔母は寝ている子供の横で晩酌しながら、母親へ叔母がマッサージを始める。なぜか叔母はパンティー一枚のトップレス状態。

寝ていると思っていた子供が実は起きていて、ほぼ全裸でマッサージをする叔母を見てチンポをシゴきはじめる。

母は床に布団を敷いて寝る事となり、叔母はタンクトップを着てベッドで就寝。

興奮して寝付けなかったのか、子供は母と叔母が寝ている事を確認して叔母のベッドへ。恐る恐る尻や胸を触るうち、我慢が出来なくなったのかチンポを叔母の尻にこすりつけ始める。

なんか固いのあたってる

お母さんにバレたら、大変なことなるやん、あかんやん

けだるそうに拒む叔母

こら……

強く拒みはしないが、完全に自由にはさせない拒絶から、次第に抵抗がなくなり感じ始める叔母。そのまま挿入を許してしまう。

こえでる、あかん……

舌を絡め、キスしながらベッドの上でネットリとしたセックス。

何して欲しい?

甥の行為に興奮した叔母、静かにネットリと甥のチンポを愛撫する。そのまま後背位で挿入、下から突き上げられポッチャリ巨乳をブルンブルン。

続いて騎乗位、甥の下からピストンで責め立てられ呻きのような喘ぎ声をあげる。そのまま腰を甥に叩きつけて、膣でチンポをシゴキあげ、そのまま腰を激しくグラインドさせて絶頂。

続いてバックへ移行、パンパンパンと小気味よく叩きつけられる甥の腰、若さ溢れる激しいピストンに声をあげて喘ぎ悶える。そのまま尻に精子をかけてフィニッシュ。

いっぱいでた?

余韻でけだるそうに聞く叔母、終始「気持ちいい?」と甥を気遣う優しいセックス。

どうしよこの精子

二人でシャワー室へと消えていく。

1話目と違い、こちらはネットリと淫靡な雰囲気の作品だった。

あんなに拒んで美人叔母、最後は…

最後は上原志織演じる叔母が登場。甥と二人で観光を楽しんだ後、ホテルがダブルベッドだと告げられるも気にせず受け入れる。

この日は叔母の誕生日、二人でささやかな誕生い。

恋愛相談を受けながら酒を交わす甥と叔母、実は彼氏と別れたらしい。そんな会話を繰り広げているうち、叔母のチラリが…で勃起する甥とからかう叔母。

ここでシーンが変わりベッドで叔母が寝ているシーン、シャワーを終えて出て来た甥は浴衣をはだけて眠る叔母の姿をみて欲情。体を密着させて触り始め、勃起したチンポを叔母の尻にこすりつける。

叔母がなかなか起きない事をいい事に、そのまま後ろから挿入。

さすがに目が覚めた叔母はダメよダメよと拒絶の言葉を発するも、受け入れてしまったチンポからもたらされる快感に身をよじり、言葉にならない言葉を発する。

もう、なんでこんなことしたのよ

一度火が付いた熟女の体、このまま中途半端で負われるわけがない。チンポをシゴキながら甥を問い詰める叔母。

なんで寝てるところに入れたりするのよ

咎めるような表情をしながらも手と口でチンポを激しくシゴく叔母。

そのまま甥を寝かせて上から襲い掛かっ挿入、腰を前後に激しく揺すって甥のチンポを責め立て、抜かずに回転して背面騎乗で上下にチンポをシゴく。

そのままバックへ、彼氏と別れたばかりの膣を若いチンポで激しくえぐられ絶頂。最後は正常位、口内発射でフィニッシュ。

「おばさんとずっとこういう事したかったから……」

ハイハイ、たまたまこういうことになっちゃったからでしょ

また二人で出かけたいという甥の誘いを軽く断って、完全に堕ちないところが良かった。

総評
AVらしいチープなストーリーではあるものの、とても丁寧に作られたドラマ作品。欲望を抑えきれない若者を優しく受け入れてくれる年上の女性というシチュエーションは男の憧れ、母性を感じるポッチャリグラマーで笑顔がステキな女優との相性も最高に良かった。

セックスシーンもだが、それ以上に導入部のドラマとセックス後の会話や雰囲気がよかった。これで興奮度が跳ね上がる。

叔母と甥という設定は使い古された定番だが、丁寧に作ればかなりの破壊力がある。価格も手ごろだし、自信を持っておススメできる。

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貧しい・負け犬・ムッツリスケベという救いようのない3M中年、人妻など熟女物を好む。 主に自分が欲しいタイトルをチェックするために巡回する中で、インプットした情報を同好者へ発信・共有するために当ブログを執筆中。 このブログが、少しでも誰かの役に立てれば喜びます。