【短編エロ小説】少年の性欲に圧倒され、余裕ぶった人妻が大人の尊厳を破壊され絶頂しイキ果てる。

AVインスパイア、アダルト動画のストーリーから影響を受けた私が書き出すオリジナル超短編小説、筆者のエロい妄想から生まれるショートショートストーリー。

今回のお話は、ママ友を悩ませる絶倫息子の筆おろしと、性欲処理を買って出たある人妻の悲劇。

異常性欲息子

性欲が強すぎる息子

元ネタ&画像
超ヤリマンのママ友も痙攣するほどイカされまくり!性欲モンスターなんですウチの息子は…。息子の性欲が強すぎて将来が心配…。毎日、朝から晩まで暇さえあればオナニー三昧!1日最低5回が日課で、朝起きると当然ギンギンに勃起してるので…/Hunter

「ただいまぁ!」

若い頃は性欲を持て余し、派手に男遊びをしていた私も今は結婚して子持ちの人妻。それなりにいい奥さんをやっているつもり。この日は昔から付き合いのある友人からとある相談を持ち掛けられ、話を聞きに自宅にお邪魔していた。

そこへ友人の悩みの種、息子・あつしが帰って来る。小さなころは何度か会ったこともあったのだけど、もうこんなに大きくなってたんだ。

「あら、あつしくん。お帰り」

「おばさんの事覚えてる?」

事の発端は、母である友人が息子の部屋に入った時の出来事。

部屋の中にはエロ本や大人の玩具、とにかくオナネタの宝庫。ゴミ箱はティッシュで溢れかえり、おまけにティッシュのストックも凄い量。ちょっと、なにコレ。いくらなんでも異常なんじゃない? このままじゃ性欲が強すぎて、性犯罪に走ってしまうんじゃないかしら。と、心配になり、息子の異常な性欲が暴発しやしないかと不安になったことが始まり。

そこで同じく性欲絶倫で、男性経験が少し異常というか、いわゆるヤリマンだった私に相談を持ち掛けて来たのだ。

「あ、お久しぶりです。」

少し俯き加減で挨拶を返す息子・あつし。照れ臭いのか目線を合わそうとせず、なにかソワソワしている。その目線を追ってみると……あ、私の胸をみてるw そういえば今日は胸元を大きく開けた服を着てるんだっけ、思春期の少年には少し刺激が強いかな。

「どこみてんのよ。ん? やるねぇ、あつしくん」

胸への露骨な視線、前かがみの不自然な姿勢……あ、チンポ起ってるじゃん。客前で勃起しながら挨拶って、なるほど友人が悩むのも分かる気がする。

「アレはやばいね、ウケるんだけど」

他人事と思い少し友人をからかってみると、息子のあんまりな態度が恥ずかしいのか、とにかく息子の性欲が強すぎて母としてどう接して良いか分からない。呆れと戸惑いとで頭を抱えてしまった。

「ね、私が協力してあげよっか。女を知れば、少しはマシになるんじゃない?」

チョットした好奇心、ショタじゃないけれど、私の中の女の部分が少し熱くなってきた。本当にバカなことをしでかす前に、良識ある大人がリードしてシッカリと調教……いや、指導してあげたほうがいいと思う。うん、そうしよう。

申し訳なさそうにする友人に、大丈夫、任せてと請け負う私。これから若い牡の調教……じゃなくて、若者を清く正しく導くために性教育の時間。友人には外出してもらう事にして、さっそくあのチンポを頂いちゃいますか。

 

「入るよ~」

あつしくんの性欲処理を請け負った私、友人が出かけたことを確認して部屋を訪ねる。えっ、もう私をネタにセンズリしてるの?

「あれ? 何してんの? 別にって、パンツ脱いでんじゃん」

部屋を見渡すとオナネタだらけ、毎日毎日エロい事してるのが一目でわかる。部屋に入っただけで妊娠しそう。

「ねえ、あつしくんってさ、女の子に触れたことあんの? キスとか手を繋いだりとか」

おどおどしながら前を隠すあつしくん、なんだか可愛い。ベッドに腰掛けそのまま手を取って私の胸を触らせる、顔を背けて照れてる姿がとても可愛い。ぼそぼそと小さな声で、ありませんと答える姿がいじらしい。「キスを教えてあげる」とにじりより、顔を近づけ強引にキス。そのまま出しっぱなしになってるチンポに優しく触れてみる。

「大丈夫、私に任せて。さっき私の名前呼びながらここしごいてたでしょ」

チンポを触り、耳を舐め、すると少年から青い吐息が漏れ始める。きもちいい? はい……初心な少年のチンポ、凄く硬い。恥ずかしがる少年、逃がさないんだから。硬いチンポを口に含んで、激しくフェラチオ。

んっんっんっん~~っ音を立てて口で扱き上げると、あっというまに暴発。なにこれ、凄い量……

落ち着かせるためにいちど口で抜いてから、女の体を教えていく。まずは服の脱がせ方から、下着を外して……胸を触らせると、私の胸にむしゃぶりついてくる若い牡。胸を好きなように弄ばせたあと、股を開いて女性器を剥きだしにする私。なんて格好をしてるの、私。

食い入るように見入る少年、クリトリスを剥いてクンニさせる。つたない舌使いで必死に舐める少年、指で触らせ指を入れさせ、私の気持ちい部分を愛撫させる。ぎこちなく、言われた通りに愛撫する少年、ヌルヌルに濡れてきてイヤラシイ音を立て始めてる。

「いいわ、あつしくん、入れて」

クンニのお返しに軽くフェラチオ、そのままコンドームを装着してあげる。

「は、はい……」

ーーーーああっ! 硬い、熱い! パンパンパンパンパンパンッ! は、激しい。ちょっと、盛りのついた犬じゃないんだから、そんなガムシャラに腰を振らなくても逃げないから。

「あ、熱くてぬるぬるしてます…… 気持ちいい、あぁっ」

えっ? もう出ちゃった。まあ、しょうがないよね、初めてだし最初はこんなもんだよ。慰める私、若いんだしまだできるよね? 休憩いる? えっいらない? もう出来るの? 凄いね。

次は自分でコンドームを付けさせて再び挿入、凄い、硬いまんま。力強いピストン、は、激しすぎる。あっ! また射精したみたいだけど、えっ、まだできるの? ちょっと、パンパンパンパンッ、ああっイクッ。軽くイっちゃった。

あつしくんんも射精したみたいだけど……まだまだみたいね、コンドームを交換して再び挿入。凄い、まったく衰えを知らない絶倫チンポ。まずい、若いといっても限度があるでしょうよ。

ちょ、ちょっとペースを握らなきゃ、このままヤられたら体がもたない。

「疲れたでしょ、私が上にのってあげる」

あつしくん、若い少年、なんか子供を犯してるみたい。騎乗位で静かに腰を振り始めると、じれったいのか下から突き上げてくる、それやばい、ちょっ! イクッ!

てか、また射精してんのに、まだやるの?勘弁して……ああっ!

あまりの絶倫ぶりに、息絶え絶えの私。何度か射精しているんだけれど、そのたびにコンドームを付け直して挿入してくる。あまりの激しさに少し怖くなってきた私、思わずベッドから逃げようとしたところを後ろから抱き付かれて……パンパンパンパンパンッ!

ーーーーッ

ちょっ! ゴム、ゴムしてない。

「ま、まだちょっと足りなくて。 はぁはぁ、気持ちいいです」

もうだめ、私としたことがこんな子供に追い詰められて、もうだめ何も考えられない、頭が真っ白になる。だめ、またイクっ! ああっ! うっうっ! まって、ああっ! ヤダッ、イクッ!

ちょっと、何考えてんの、休憩させてもらっていいかな。えっ? 10分だけ、いや、もうちょっと、マジタイムだってぇッ! ムリムリ、ええっ! あぁぁぁぁッ!

おばさん、おばさん、だめだ気絶しちゃった。

もうおしまいかぁ……

※この小説は、AVに触発されて書いてみたオリジナル小説。もとになったAVとは、内容が異なるので注意。

小説のもとになった作品


タイトル
超ヤリマンのママ友も痙攣するほどイカされまくり!性欲モンスターなんですウチの息子は…。息子の性欲が強すぎて将来が心配…。毎日、朝から晩まで暇さえあればオナニー三昧!1日最低5回が日課で、朝起きると当然ギンギンに勃起してるので…

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【レビュー】変態息子の性欲処理を頼んだ母の友達、絶倫チンポで麻痺イキ連続絶頂!

2019.01.17

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ABOUTこの記事をかいた人

貧しい・負け犬・ムッツリスケベという救いようのない3M中年、人妻など熟女物を好む。 主に自分が欲しいタイトルをチェックするために巡回する中で、インプットした情報を同好者へ発信・共有するために当ブログを執筆中。 このブログが、少しでも誰かの役に立てれば喜びます。