「唐辛子・生姜としらすの佃煮」中年男だから考えたい、精力をアップさせる一品料理

医食同源というけれど、最近は共働きやら一人暮らしやらが増えて、手料理をなかなか食べる機会がない人も多いのではなかろうか。かく言う我が家も共働き、週の半分以上はスーパーの総菜で夕食を済ませる始末。

男子厨房に入るべからず!なんて九州男児スタイルは今どき流行らない、黙って俺についてこい!なんて言った日には、勝手に行けば?と返される。なので妻が忙しいのであれば自分で作る、家事の分担、これが現代における庶民的な夫婦のかたち。

そして、どうせ作るのならばセックスの事も考えて精力アップメニューに拘りたい!というのが中年の男心。ということで、今回作るのは「生姜唐辛子としらすの佃煮」だ。

「生姜唐辛子としらすの佃煮」材料

材料

  • しらす 70g
  • 生姜 2片(お好みで)
  • 唐辛子輪切り (お好みで)

食材として用意したのは生姜、唐辛子、しらす。しらすは乾燥したちりめんじゃこでもいいが、柔らかく仕上げたいならしらすがおススメ。ちりめんじゃこの方が日持ちはする。

生姜に含まれるジンゲロールが血流を促進、唐辛子に含まれるカプサイシンは代謝が活発になり中枢神経を刺激してアドレナリンを分泌させる。しらすは…カルシウム?

とにかく唐辛子と生姜の組み合わせで、血流を促進し代謝を上げ、さらにアドレナリンで興奮状態になる。これが精力アップに効かないはずが無い、勝手な思い込みなので専門家に確認をとった訳ではないのであしからず。

調味料

  • 濃い口醤油 大さじ4
  • みりん 大さじ3
  • 砂糖 大さじ3
  • 酒 大さじ3

たとえ一人暮らしであっても、醤油・酒・みりん・塩・砂糖くらいは常備しておきたいもの。これがあれば、混ぜる比率で様々なタレが作れる。

他のレシピを調べると、醤油は薄口と濃い口の両方を使うケースが多い。しかし一人暮らしで薄口醤油を使う機会はそうないかもしれないので、今回は濃い口醤油だけで作ってみた。

作り方

生姜の皮をむきみじん切りに

調味料を全て鍋に入れる

調味料を入れた鍋にしらす、みじん切りにした生姜、輪切り唐辛子を入れ中火で火をつける。

沸騰したら少しだけ火を弱め、焦がさないように注意しなが水気が無くなるまで煮詰めていく。

殆ど水気が無くなったら完成。冷蔵庫で数日は持つはずだが、早めに消費すること。

生姜は甘辛く煮るので多くても大丈夫だが、唐辛子を入れすぎると辛くなるので入れすぎに注意。

甘辛い味と生姜の香り、ピリッと利いた唐辛子が絶妙。調味料の分量と唐辛子の量を間違えなければ、ほとんど失敗はないはず……あ、焦げにも注意。

所要時間は準備から入れて約30分、煮詰める時間は20分弱くらい。簡単にできる一品で、お手軽に栄養補給。酒のアテとして、嫁さん大絶賛の品。

家事を何もせず女性を家政婦のように働かせる九州男児タイプは相当嫌われてるみたいだからね、熟年離婚を回避するためにも料理をして「おれ九州じゃねえし」アピールをすべし。

画像:憧れの女上司と 成宮いろは

チンポをガチガチにして、こんな人妻とセックスしてぇ~っw

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憧れの女上司と 成宮いろは

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貧しい・負け犬・ムッツリスケベという救いようのない3M中年、人妻など熟女物を好む。 主に自分が欲しいタイトルをチェックするために巡回する中で、インプットした情報を同好者へ発信・共有するために当ブログを執筆中。 このブログが、少しでも誰かの役に立てれば喜びます。