71歳で現役のAV男優が語る「生涯現役」老いても勃起力を維持する極意

「障害現役、年老いてもセックスを楽しみたい!」というのは男ならば誰でも持つ願望、特にムッツリエロおやじである筆者は、射精の出来ない体で生き続けなければならないなんて苦痛でしかない。

どうすれば老いても衰えない、勃起力を維持できるのか。71歳の現役AV男優山田裕二氏東スポ裏通りWEBでその極意を語った。

老いても勃起力を維持するという事について、氏は食事やチントレなど様々に語っているそうだが、サプリメントの使用に関しては否定的。

アソコの元気が無くなってくるとどうしてもサプリメントに頼る傾向がある、しかしそれは体に負担がかかるので良くない。それよりも、チンポを可愛がってあげることが大切だと語る。

具体的にはオナニーをしっかりやれという事だ。

「『チンコは正直』です。使わないと、どんどんさびます。遅くまで働いている方も『仕事で疲れた』とか『もう眠い』とか言ってめんどくさがってはダメです。やはり常にかわいがらないと!『寝る前にちょっと頑張れ』っていうことですよ。私は今でも2日に1回はオナニーしていますから」

東スポ裏通りWEBより

確かに仕事に疲れて帰宅したならば、飯食って風呂入って、翌日に備えて急いで寝たくなるのも理解できる。ストレス社会の中でサラリーマンをやるのも楽ではない、今日はそんな気にならない……が何日も続くと、精力が衰え起たなくなってしまうという悪循環。

だからこそ意識してでもチンポのメンテナンス、しっかり可愛がって射精する必要があるのだ。

「生涯現役でいるためには、オナニーが重要である。」という事については、他のメディアでも語られている。

例えばライブドアニュースで見かけた週刊実話の記事「死ぬまで現役 下半身のツボ 精子の“無駄打ち”も大切」によると、精子を作る睾丸は、しばらく使わないでいると機能が低下すると述べている。

オナニーで頻繁に射精していれば睾丸の機能低下を防ぎ、さらに精子を製造し続ける事で射精したくなり、射精すればすぐさま精子が作られまた出したくなる。このサイクルを維持することこそが、生涯現役でいる事の秘訣。

実際に60代や70代になっても現役バリバリの男性は、基本的にオナニー好きなのだそうだ。

生涯現役、老いても盛んなエロ老人になりたい、世の多くの男性が望む事だと思うのだが、そのためにはまず射精すること。オナニーも無駄打ちではなく、トレーニングであると思えばシッカリと準備を整えて取り組む必要がある。

ボケ防止といって脳トレに勤しむ、運動機能を維持するためにウォーキングなどで体を動かす、そしてオナニーを日課にするという事も、まさにそれらと同じこと。リラックスした状態で十分な勃起とオナニーを楽しむために何をすべきなのか、中高年は真剣に考えるべきだろう。

画像は全て下記作品のサンプル画像(FANZA)

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貧しい・負け犬・ムッツリスケベという救いようのない3M中年、人妻など熟女物を好む。 主に自分が欲しいタイトルをチェックするために巡回する中で、インプットした情報を同好者へ発信・共有するために当ブログを執筆中。 このブログが、少しでも誰かの役に立てれば喜びます。