【レビュー】うちの妻を寝取ってくださいA由美、寝取りサークルへ妻を預けて……

寝取られ願望を持つ夫が、妻を寝取られサークルの主催者に預けて寝取ってもらうという企画もの。リアルな演出で定評のある人気シリーズのレビュー。

今回紹介するのは2017年12月15日に発売され、FANZAでは2018年4月から配信されている「ゴーゴーズ」のシリーズ作品。

タイトルは「うちの妻・A由美(31)を寝取ってください 70

撮影の1か月ほど前、夫との営み真っ最中に寝取られ願望を告白された妻。結婚三年目の介護士、子供はいないという31歳の人妻。

妻が他人に抱かれている姿を見たいと言われ、当初は何を言ってるのかと思ったが、夫の思いが本気だと知った妻。夫が結婚前に付き合っていた彼女が寝取られて別れたという経験が「トラウマ」となっているのか……色々と思うところがあるようで、覚悟を決めて撮影に挑む。

男好きするエロい雰囲気の人妻

色気がハンパない、寝取られる事を電話で報告

性的な魅力にあふれたムッチリ妻が他人に抱かれる

このシリーズでは最初の会話でナカナカ落ちないというか、警戒心が強い人妻とすんなり話が進んでいく人妻が居る。今回の場合は、比較的すんなりと話が進んでいくパターン。

後でトラブルを避けるためにカメラの前で同意を取り、電話で旦那の了承をとってから寝取りプレイの開始。妻が直接電話し、そのまま愛撫され、とまどいながらも背徳の快楽に身をよじり感じ始める。

すこしダルそうな雰囲気がエロい

抱き心地のよさそうな体

ソファでかるくセックスを始めた後、ベッドに移動して本格的な行為がはじまる。

全裸になると分かるのだが、モデル体型ではなくムッチリエロい体が抜群に良い。特別美人だという事はないのだが、とにかく色気のある人妻だ。全体的に少しダルそうなゆっくりした雰囲気がソソる。

「いや、いや」

他人に跨り自ら腰を振って他人棒で感じる姿、鏡に移しながらのセックス。

激しいピストンに本気で感じる人妻

一度目の射精だが、これでは終わらない

上にのって楽しんだ後は、バックから激しく突かれ、さらに正常位へ。

オマンコイーとか、カンジルーとか、エロエロAV系ではなく、こらえながらも我慢できずに声が漏れるというような控えめの喘ぎ声に興奮させられる。

セックスの映像はよくても、わざとらしいバカな喘ぎ声で萎えてしまうという残念な作品が多い中、リアルなセックスっぽい声がいい。AVでありながら、素人ハメ撮り感がよく出ている。

お掃除フェラのあとに少し引いた画像、美味しそうな体を晒す人妻、そのスタイルがエロ過ぎる。

カメラの前で絶頂した妻が一言

「怒ってるかなぁ……」

前進網タイツが程よく使い込まれた体にフィットする

妻にフェラチオさせながら、旦那に電話をする男。

「奥さんノリノリで、奉仕させてるんですよ。」

ポーズをとらせ、写真を撮って旦那に送り付ける。

両手を粘着テープで縛り、ローターを突っ込んでベッドに放置。身をよじらせて感じる妻を撮影、さらにバイブを突っ込み絶頂させる。

激しく感じまくる妻

解放された欲望は、もはや抑えが効かない

一度やって吹っ切れたのか、バイブ責めからのセックスは非常に激しい。

最初のセックスでは声を押し殺していた人妻だが、2度目のセックスは嬌声を響かせて感じまくる。

「いっていいですか?、ああ~、行きますーーーっ!」

バックから抱き付かれ、腰を打ちつけられ、耳を舐められて「いやーーっ」

絶頂して「ごめん…」

カメラに向かって謝罪する妻。

バックのあとは騎乗位で絶頂、もっとイかせて、最後は正常位でフィニッシュ。

「すごい、いつもにはない興奮だった……」

妻が呟いた一言、旦那はコレを見てどう思うのか。

うちの妻・A由美(31)を寝取ってください 70

総評
このシリーズ特有の世界観というか、旦那の性癖に驚き、悩み、そして決意して他人に抱かれる人妻という設定が良い。作品によって寝取られ感に強弱があるのだが、この作品は妻の抵抗は少な目。

比較的淡々とスムーズに進んでいくのだが、とにかく出演している女優がエロい。ムッチリして程よい大きさの胸、少しダルそうな雰囲気、美人過ぎず色気のある表情。リアルなエロ妻を体現したような女性。

もっと寝取られ感の強い作品が好みなら、前にレビューを書いた「うちの妻・K穂(30)を寝取ってください 23」の方が興奮できるだろう。

【レビュー】妻を寝取ってくれと差し出され、拒み切れずに背徳の涙を流す貞淑妻

2018.09.07

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貧しい・負け犬・ムッツリスケベという救いようのない3M中年、人妻など熟女物を好む。 主に自分が欲しいタイトルをチェックするために巡回する中で、インプットした情報を同好者へ発信・共有するために当ブログを執筆中。 このブログが、少しでも誰かの役に立てれば喜びます。