中年男性こそオナニーをするべし!強いセックス力を維持するには射精が一番

四十も半ばを過ぎてくると、興奮しているのに半起ち、途中でやわらかくなった……など、思うようにチンポが起たないことがあるんだよね。こんなサイトをやっているくらいだから、それなりにエロいオヤジという自負はあるんだけど、それでも辛いときがある。

やっぱ男として生まれたからには、死ぬまで現役、歳をとっても射精し続けたい。若いころのようなタフネスなセックスで、ガンガン女性をイカせたい。

ならば、マスをかけ、オナニーでもセックスでも射精することこそが絶倫セックスの道なのだ。

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射精は体にいい?ーヨミドクター

ヨミドクターに掲載された記事を執筆した泌尿器科医「小堀善友」氏によると「マスターベーション」のやりすぎで「ハゲる」とか「頭が悪くなる」なんてのは全くの都市伝説で、そんな研究データは無いとの事。

さらに最近の研究結果では「勃起する前」「勃起した後」「射精の直前」「射精している瞬間」「射精した後5分後」で、男性ホルモンを調べたところ射精前に男性ホルモンが増え始め、射精をピークに下降していくというデータが発表され、射精が男性ホルモンの量に関係している事がわかっている。

男性ホルモンは性機能だけではなく、脳、血液、骨、血管、筋肉、脂質代謝に働くことがわかっていて、つまるところ射精で男性ホルモンの量を増やせば健康に良い働きをする可能性があるというのだ。

これと同時に亜鉛、アルギニンなど栄養素を積極的に取り入れ、下半身と心肺機能を強化する筋トレとを組み合わせれば鬼に金棒。

実際、勃起は十分でも運動不足の状態で激しくピストンしてしまうと、太ももの筋肉がバテたり、息が上がってチンポが柔らかくなったり、セックスを十分楽しめないという事になる。

この歳になって「自分さえ射精できればいい」なんてセックスをしている未熟者はほとんどいないと思のだが、やはり女性を獣に変えるくらいまで乱れさせることこそがセックスの醍醐味というか楽しさなのだ。

そろそろ人生の終わりが見えて来た我が人生、歳と共に衰えていく肉体を少しでも鍛え、最後の時まで激しいセックスに耐える体づくりを心掛けていかなければならない。

モテおやじ道」という連載企画で、加齢とともに下降する精力をいかにして維持するのか。オナニーの回数を増やし、筋トレしながら実際に取り組んでいく予定。五十路が目前に迫る中、20代の頃のようなセックスをしたい。

無謀なエロ中年の取り組み、果たしてどうなりますやら。

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貧しい・負け犬・ムッツリスケベという救いようのない3M中年、人妻など熟女物を好む。 主に自分が欲しいタイトルをチェックするために巡回する中で、インプットした情報を同好者へ発信・共有するために当ブログを執筆中。 このブログが、少しでも誰かの役に立てれば喜びます。