【レビュー】ヘンリー塚本原作『 二十歳の嫁、吸われるおっぱい』塚田詩織~FAプロ

圧倒的なグラマラスボディ、爆乳ぽっちゃりムチムチボディの第一人者、塚田詩織がヘンリー塚本原作のドエロドラマにチャレンジした作品。

今回紹介するのは、レイプされた相手のセックスが忘れられず、子供を連れて不倫を繰り返す人妻の物語と、義父との不倫セックスを楽しむ人妻という2つのストーリーが収録された作品。

タイトルは「ヘンリー塚本原作 二十歳の嫁 不倫男に吸われるおっぱい/義父に舐められ吸われるおっぱい 塚田詩織

まさに爆乳、豊満なムッチリボディ、むしゃぶりつきたくなる体の持ち主である塚田詩織。そんな彼女がヘンリー塚本原作の淫靡で背徳的な、ドスケベセックスで乱れ狂う。

この体がセックスでどうなってしまうのか、そんな姿を想像して衝動的に購入したこの作品。発売は2017年9月13日、FAプロ。

ナンパされレイプのようにイカされた相手との不倫

最初は子供への授乳シーン。子供を寝かしつけ、夫婦のセックスシーンから物語がスタートする。さっそく爆乳をブルンブルン振り回してエロい事エロい事、最初のセックスシーンは優しい夫婦の営み、穏やかな正常位でのセックス。

そして翌朝のシーンに変わり、旦那を仕事へと送り出す。

不倫相手に誘われて、子供を連れてホテルへイン

旦那が仕事へ行った後、すぐさま不倫相手からの電話。ナレーションで不倫相手との出会いが語られる。

子供連れでナンパされ、何度か子供の泣き声に中断されながらも燃えるようなセックス、しかも中出し。そのまま不倫相手とのセックスにハマってしまい、抜け出せなくなったという事が語られる。

不倫相手の車に乗り、そのままホテルへ直行。あとはひたすらセックス、ねっとり激しいセックスシーン。

スタイルがスタイルだけに、この体が動くだけでド迫力のエロシーンとなる。

ピストンの度にブルンブルン揺れる爆乳

喘ぎ声もかなりエグイ。好き、好き、たまんない

貪るように激しく、激しく、エグいセックスシーン

叫び声のような嬌声を響かせながら、巨乳が跳ねる

何度も何度も絶頂を重ね、最後は腹に精子を飛び散らせる

とにかく激しい、昂る心のままに貪るように行われる生殖行為。女は嬌声をあげながら、豊満な体を揺さぶり続ける。エロい、変態的にエロいセックス、思春期の頃を思い出すような激しさだ。特に正常位での胸の揺れがたまらん、これで抜ける、間違いない。

義父のオナニーを覗いてしまった嫁

シーンが変わり、次のストーリーへ。スタートは旦那を仕事に送り出すところから。旦那を送り出した後に弁当を作り、昼食を届けるために義父の住む家を訪ねる妻。そこでAVを見ながらオナニーしている義父を目撃してしまう。

オナニーを見られてしまった義父に優しい言葉をかける嫁

「なんだか、見ちゃいけないものを見ちゃった」

「こっぱずかしいのぉ!」

ギクシャクした会話が続き、作って来た弁当を広げる妻。必至で言い訳をする義父、それを聞いていた嫁。

「なんとかしてあげたいわ」

「義父さん、よかったら私を抱いて」

迫力のボディが、オヤジの前に晒される。

嫁の申し出を拒む義父だが、すっかりその気になった嫁はもう止まらない。

「他の男と不倫するくらいなら、お義父さんとしたいの」

あいかわらず凄い体、まじでむしゃぶりつきたくなる。

こらえきれなくなったオヤジ、嫁を押し倒す。

ちゃんとシャワーを浴びる義父、律義な男だ。仏壇の妻に手を合わせ、いよいよ嫁とのセックスに挑む。

最初は嫁が義父のチンポを触るところから、このカットがとてもエロい。義父のチンポを小刻みに扱く嫁。愛撫はどんどん激しさを増していき……

見よ、このケシカラン爆乳を。

フェラチををしながら入れてと懇願する嫁。

「義父さん、いれて……」

義父さん、義父さん、呻くような喘ぎ声

激しいピストンに矯正をあげて乱れる嫁、ハンマーのように打ちつけられる腰、嫁の体は大きく揺さぶられる。

容赦ないピストンに絶頂する嫁

正常位からそのまま嫁が上になり、下からの突き上げにヨガリまくる。爆乳が跳ねる跳ねる、パンパン跳ねる。やっぱでけぇ、この爆乳。

横になり、一度抜いてシックスナイン。そして正常位で再び挿入。

バックからの挿入では、ブルンブルン巨乳が揺れる

後ろからの高速ピストン、乳の揺れがハンパない。緩急をつけたピストンで、このダイナマイトな体を存分に揺らす。

そして最後は尻だしフィニッシュ。

ヘンリー塚本原作 二十歳の嫁 不倫男に吸われるおっぱい/義父に舐められ吸われるおっぱい 塚田詩織

総評
このAVの見どころは、何と言っても塚田詩織の体。そしてヘンリー塚本特有の、本能をぶつけ合うようなエグいセックスシーン。この二つが組み合わさる事で、大迫力のボイン揺れを堪能することが出来る。

カメラワークも良く、胸のアップを多用することでこの爆乳の魅力を存分に伝えている。また、喘ぎ声もアニ声でアンアンイクイクーではなく、しっかり感じていると思わせるいい演技が出来ていたように思う。

FANZAのレビューでも「ここ最近で一番抜けた作品」など、高い評価を得ている作品。巨乳好きならば、かなり楽しめるのではなかろうか。

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貧しい・負け犬・ムッツリスケベという救いようのない3M中年、人妻など熟女物を好む。 主に自分が欲しいタイトルをチェックするために巡回する中で、インプットした情報を同好者へ発信・共有するために当ブログを執筆中。 このブログが、少しでも誰かの役に立てれば喜びます。